ISO/TS16949websystemの構築

構築理由
・顧客のwebsys化が進む中で、自社でもできるような気がしてきた
・従業員に定着(当たり前の文化)としての認識が広まってきた
・顧客情報の監視、規格最新版の監視、環境負荷物質のwebsys化、サイト間の情報の共有
・顧客からの声、アンケート等の社内展開プロセスの一環
・CSRの共有と意識向上及び顧客様式最新一括管理(ダウンロード式)
※ 管理を確実にしようと考えるなら、「ダウンロードしました」という返信メールをもらう
・マイクロソフトオフィスのバージョン違いによる障害を考えているうちに、Linuxに目を向けた
・openofficeの存在に気がつく
・Linuxでサーバー構築に興味がわく
・webdavを知る(webデーターサーバー)
・教育資料がいつでも回覧できる
・MSA、SPC管理等の解析手順、ここのレベルに合わせたエクセル計算シートの共有
現在の構築、運営内容
・Vine Linux
・ドメイン取得(1年間の経費約9,000円)
・メールサーバー
・webサーバー
・パスワード式(社員用)ホームページ作成
今後の展開
・ブログ式日報の構築
  営業日報、出張報告書等
  使い方次第ではまだまだ広がる可能性を持つ
最後に
・不況に中、我々のような立場の狭いISO担当者は何を改善できるのか・・・

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