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java コンパイル windowsとubuntu

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javaをインストールしたら、環境変数でパスを通す

C:\Program Files\Java\jdk1.8.0_51\bin

 

コマンドプロンプトで、以下「\」は¥のこと。

c:\user>cd c:\xampp\tomcat\webapps\test\WEB-INF\classes

c:\xampp\tomcat\webapps\test\WEB-INF\classes>javac -classpath "c:\xampp\tomcat\lib\servlet-api.jar" test.java

エンコーディング入れる場合

 javac -classpath "c:\xampp\tomcat\lib\servlet-api.jar" -encoding utf-8 test.java

ubuntu server 14.04

sudo vim /etc/profile

以下を追記

CLASSPATH=$CLASSPATH:/usr/share/java/mysql-connector-java-5.1.28-bin.jar

/usr/share/tomcat7/lib/java/mysql-connector-java-5.1.28-bin.jar____ここにも入ってた^^;

cd、でjavaファイルあるところまで移動して

sudo javac mysqlaccess.java

windowsでjava JAVA_HOME

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コンピューター、プロパティ、システム詳細設定、環境変数、システム環境変数、pathに追加

C:\Program Files\Java\jdk1.8.0_51\bin;

windowsなので¥でつなぐ。

拡張子jsp

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JSPとは、JavaServer Pages の略で、Javaによるサーバサイド・スクリプティングを実現するためのテクノロジ。

HTMLの中にJavaのコードを埋め込んで実行させるための仕組みが、JSPだということになります。

Javaの実行結果をHTMLとして出力させることができ、クライアントの要求に応じた動的なページを生成することが可能となるのです。

そうすると・・・、JavaScriptとの違いは何でしょうか?

JavaScriptは、Webサーバから転送されるHTMLファイルの中に記述されており、その実行は、クライアントであるWebブラウザ上で行われます。

JSPは、Serverという単語が含まれていることからも分かるとおり、クライアント(Webブラウザ)ではなく、

Webサーバ側でJavaのコードが実行され、その実行結果が、HTMLとしてクライアントに転送されるようになっています。

JavaScriptの場合、ブラウザ上で、「ソースを見る」などの機能で、HTMLソースを見ると、JavaScriptのコードを見ることができます。

JSPの場合、Webサーバ側でJavaのコードが処理され、その結果だけが送信されますから、ブラウザ上でHTMLソースを見ても、JSPのコードを見ることはできません。