環境負荷物質の最近のブログ記事

ISO/TS16949 環境負荷物質

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・環境物質の各種リンク等のせてあります。 ・まだ途中ですが、ご覧ください。  お役に立てれば幸いです。
環境負荷物質のさわり

環境負荷物質の管理  実録 4 phpsql

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phpsqlってどんなものなのか? サンプルおきました。こちら! まずはどんなものなのかごらんあれ。 マイクロソフトアクセスと同じ、あるいはそれ以上のシステム構築可能です。 しかも無料。 社内サーバーへ自由にアクセス、使う側は必要なソフトなし。 インターネットエクスプローラーさえあればおk。 あくまでもサンプルです。どんなものなのか分かってもらえればおkです。 ほんとうに、さわりだけのサンプルです。 実用サンプルはもう少しお待ちを! 現在は購買管理もシステム化しており、実務で使用し初めています。 順次公開していきます。お楽しみに^^。

環境負荷物質の管理  実録 3

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環境負荷物質管理 sqlphp使いました。 sqlphpってどんなものか見てみたい方は こちら 近日具体的なサンプル公開しますから見てください。

環境負荷物質の管理  実録 2

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かなり苦戦しました。 社内事情、グループ、工場の分散化等を考慮しつつ自分のスキルも上げよう。 phpでの構築に踏み切りました。 現在ではかなり進み、購買管理(伝票システム)まで手を伸ばしています。 完成したら、サンプルを公開したいと思います。 なにぶん素人ですから完成度は低いかもしれませんが、使えると思っています。 でか、使えています。 興味のある方は、「xampp」をグーグル先生に聞いてみてはいかがでしょうか?

環境負荷物質の管理  実録   1

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環境について簡単に考えすぎていました。 まじめに取り組み中^^。 ★現在進行中の作業 openofficeのbaseを利用して環境負荷物質のデーターベース作り。 MSDSの内容入力中。 openofficeのbaseなしではめんどくさいね~っ。 鉱油は? 消防法   対応は?  貯蔵庫で管理。 洗浄液ってやばいね^^。  PRTRに該当してしまう。  取扱量調査しなくちゃね。 最近のMSDSは、GHS分類も書いてあるzzzzzzz。 GHS  1412物質 IMDS 2760物質 JAMA 2660物質 MSDS  660物質 PRTR 462物質 化審法 ひっくるめて 1239物質 メーカーのMSDS記載方法がまちまちだから混乱するzzzzzzzz。 データーベースソフト使うと楽チンかも^^。 MSDS入力しているうちに、製品じゃなくて物質毎のデーターベースが自然にできちゃうし。 エクセルじゃ無理、無理! 我社では100物質くらいだけど、製品にしたら100は余裕で超える。 物質は同じようなもの入ってるからな~。 さて、最終的にはどんなシステムができるやら^^

ISO 環境負荷物質 3

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第一種、第二種など、化審法と一緒に、ROHS、ELVの対象物質が分かりやすくなります。 ここまでできればおk。 MSDSを取寄せした時検索可能になります。 購買品の話に戻ります。 年間の購入量を調査します。 PRTRに該当するでしょうか? 該当するのであれば、代用品を購入したほうがいいですね^^

ISO 環境負荷物質 2

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MSDSについて まず組織の購買リストを見ます。 MSDSを義務づけられている購入品は取り合えず取寄せましょう。 中身なのですが、今回は取扱方法等に関する話しを割愛します。 成分と関連法規、比重がミソです。 エクセルで整理するときのコツ。 例として、エクセルのフィールド名を紹介します。 「取扱品名」「CAS No」「成分」「含有量/濃度」「比重」「PRTR該当/非該当」「関連法規」「MSDS版」 ここで入力していくと気が付くことがあります。 特に安衛法です。こちらは組織の総務レベルの部署で対応済みかと思われます。 整合性を確認するとよいでしょう。 これらを整理するとPRTRに該当するかがでてきます。 次に第一種、第二種など、化審法がでてくることがわかります。 化審法の整理は、ROHS、ELVなどと一緒に整理することになりますので、 次回へ続く

ISO 環境負荷物質

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まず、ISOどうのこうのというより、みなさんの会社には「経済産業省、環境省」からPTRT制度届出事業書なる書類が送られてきてる方々もたくさんいらっしゃると思います。 一応罰則もあるようですね。 法規・法令を遵守する義務があるのですが、どうような対応をなされているでしょうか? jamaシートなるのもがあるのですが、これはシステムです。 まず、法規・法令を理解することが重要だと思います。 よく耳にするのがMSDSです。 わが社のような中小企業は、このMSDSを元にPTRT制度該当物質を取り扱っているのか 見ていく必要があります。 次回に続く