ここが一番よかったです。

マネジメントは数値・プロセスオーナーとは数値を用意して議論します。

エクセルだけでは分析の限界があります。しかもエクセルを使いこなせるかと言う力量にも左右されてしまいます。

私はTS認証取得準備段階から、phpmysqlで構築準備していました。

今ではプロセスオーナーからとても喜ばれています。

経営者もこのたぐいのコストには何も口出ししません。自由にやらせてもらってます。

・タートル図にはリスクを記載する

・タートル図右上に「必要な知識」を追加する

〇一旦これで対応して更新準備を進めましょう

アイテムにあります

1.継続指標とは

・顧客志向KPIと内部パフォーマンス(内部)KPI両方を意味します。

2.品質目標とは

・継続指標とは別に決定される「年度品質目標」です。

この「年度品質目標」は継続指標と重複する場合がほとんどでしょう。

3.何が違うのか

・「年度品質目標」は活動計画が必須です。

・継続指標の場合監視だけの場合あり、又は日常の業務の結果として数値に表れる場合があるので違います。

4.継続指標について活動計画を作成する場合

・極端な低減を狙う場合

・前年度の数値が極端に悪化していた場合(トレンドで悪化傾向にある場合含む

・目標が未達の場合

5.以上のことを踏まえて年頭、活動計画はいくつ策定したか答えられるように。

・活動の結果はかならず継続指標のどれかに反映されるはずです。

6.トレンド管理

・ようするに長いスパンのデータで見ることであり、分析することです。

・極端な悪化傾向であった場合、前年度よりは良くなるよう目標設定されるはずです。

・トレンドがいい状態で下がってきている指標に対してさらによくしようと設定されるのが、継続的改善です。

・もうひとつの考え方があります。それは安定させることです。

トレンドにバラツキがありどうしたらいいか・・・、このような時はだいたい分析不足か改善の取組み方が違っていた

ということでしょう。改善の取組みが違ってしまうのも分析不足ですが。

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1回出張した後はちょっとリッチに

・品質マニュアルは持たないシステムを想定しておく。

「システム運用規定」を今から作成するか。

・「システム運用規定」この規定に入れる要求事項

必須で、「品質文書管理」「品質記録」これらは一つに規定にまとめる。

「継続的改善」も入れる。

・ここで「マネジメントレビュー」も入れる?いれません。

・マネジメントレビューは「マネジメント規定」を設置して運用する。

この中身はまさに、組織のやりかたを記載する。けっして規格要求事項をうけとめる規定ではない。

・組織はどんなマネジメントレビューを望んでいるのか?経営者に聞いてみたらいいです。トップマネジメントの心の声を引出すのですwww。

・落ち込んだあなたへ

昨今経営者に対して不適合をだします。なのでどんどん審査で指摘してもらいましょう!

・ISOの2015年版では品質マニュアルを要求していません。

しかし、IATFでは違います。

それなら推奨されているマトリックスを多用します。

・まず相互関係図(プロセス、部署及び規格要求事項の関係図)です。

これは項番4.4なので品質マニュアルにぶち込みます。

アイテム見てください。

画像はTSの項番になっています。

いろいろまだ仕込みは必要ですが後はご自分で工夫願います。プロセスに対する規定をいれるとか。

4はISOの規格、4.4.1までは品質マニュアル附属書でまかなう。

1.プロセスマップ

2.相互関係図

3.タートル図

4.CSR分析マトリックス

4.4.1.1は、要求事項概要であり確実にしなさいと言ってるだけ。

それぞれの作成方法は次回。

・IATF16949:2016  更新準備のため外部セミナーに行ってきました。

まずISO9001:2015年版のセミナー、

IATF16949:2016規格解説セミナー、

IATF16949:2016内部監査員セミナー

・今回セミナーで内容がよくなったと思うので規定作成者だけにこれ買いました。

と言ってアマゾンをここに貼るかと思いきや!貼る

・経費節約のために

セミナーは自分ひとりででかける。

その後内部セミナーを実施する。

内部セミナーのテキストなどは自分の組織にあてはめた解説をする。

自分は外部セミナーの資料をそのまま使用しないで自分の組織にあったように一から作成しました。

一からとはいっても、外部セミナーに行くのは理解する目的もあるが資料をもらうため^^;

よくまとめてあるセミナーもあればそれなりのセミナーもありました。

一旦PDFファイルにします。

次にORCを使います。

しめしめ、テキスト頂きです。

・IATF16949:2016  更新準備のため外部セミナーに行ってきました。

まずISO9001:2015年版のセミナー、

IATF16949:2016規格解説セミナー、

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・今回セミナーで内容がよくなったと思うので規定作成者だけにこれ買いました。

と言ってアマゾンをここに貼るかと思いきや!貼る

・経費節約のために

セミナーは自分ひとりででかける。

その後内部セミナーを実施する。

内部セミナーのテキストなどは自分の組織にあてはめた解説をする。

自分は外部セミナーの資料をそのまま使用しないで自分の組織にあったように一から作成しました。

一からとはいっても、外部セミナーに行くのは理解する目的もあるが資料をもらうため^^;

よくまとめてあるセミナーもあればそれなりのセミナーもありました。

一旦PDFファイルにします。

次にORCを使います。

しめしめ、テキスト頂きです。