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忍法広告消し

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社内サーバーアプリ事例 見積から請求、入金まで一貫
久しぶりの更新です。 なんとついに!会社から認められ、会社経費になりました。 さくらレンタルサーバーから、ドメイン取得まで。 地理的に離れた本社工場と第二工場ですが、一括管理が軌道にのりはじめました。 現在実用システムは、購買です。 次は、材料、そして環境負荷物質へと着手します。 サンプル作成する時間がなくてとても残念でなりません。 がしかし、かならずサンプルアップします。 サプライヤーの評価付きですのでとても便利です。 サプライヤーの評価の考え方 ○まず、サプライヤーを区分します ・システムを要求するサプライヤーと要求しないサプリヤーを明確にする。 ・保有するシステム規格を確認し、認証取得証明コピーをもらう。 ・毎年更新状況を把握する。 ・サイト訪問による監査をするかしないかハッキリ区分する ・その他は自主監査を実施してもらうよう、自主監査チェックシートを作成しておく。 ・上記二つの監査の適用範囲を明確にする。 ・どんな評価になったら、サイト訪問監査するのか、自主監査ですませるのか明確にする。 ○上記基礎ルールをはっきり構築した後 ・QCD及び保有するシステム規格を考慮した採点表(評価表)作成する。 ・年一回など、定期採点をする。 ・サプライヤーランクを決める。 ・ランクに応じた対応をする。 このくらいおさえておけば、ぐっとサプライヤーの管理がスリムになるはずです。
・ISO対応購買システムがかたちになりました。  URLはっておきますのでご覧ください。  データ操作してもおkです。 ・まだまだ進化しますが、公開はここまでにしておきます。ご質問等あれば承ります。 ISO対応購買システム
ブラウザ上で、どのパソコンからもアクセス可能なように、phpでSPC管理システムを構築する予定。 このシステムは、できあがり次第公開したいと思っています。 インターネットブラウザさえあれば、いろんなパソコンからアクセスして管理できる。 これで製造現場、検査の人たちが少しでも楽になればと思っています。

ISO と PHP

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ブログタイトルからそれた感じもしますが、だんだんご理解いただけると思います。 実録 = 実践 今後、左フリーエリアに注目してください。 今年の審査もあと2ヶ月後にせまりました。 現在、PHPシステムとISOの関係を簡単に説明します。 1.品質目標は、グラフ等で表現されますがそれはシステム上で処理できる。 2.グラフデーターは、結果及び効果を目で見る管理をするだけ。 3.体裁、報告、提出に無駄な時間をついやさない。 4.活動、改善の、落書きのようにも思える生な記録が大事。 今年度から全社に展開だぁ!

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