2008年6月アーカイブ

ISO/TS

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APQP 様式化の進め

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7.2 設計・開発 APQPコアツールでの実践 何がなんだか分からない 実務とのギャップ、実務と規定とのギャップ、アプローチが苦手な社風 顧客図面から設計・開発(製造工程設計)する業務の適用方法 ☆様式化計画 TSの要求を言葉で受け止め、言葉で規定するより ・ APQPのステップに従った検証/報告書 ・ ステップに従ったタイミングチャート(計画書) ・ PPAPの様式 ・ 個別計画書(新たな設備、測定装置導入の進捗/供給者のPPAP            /工程能力調査計画/GR&R計画/要員の教育・訓練計画) ・ 量産の妥当性確認報告書 などなど これらの記録用紙及び報告書をAPQPのステップに合わせて作成し 順番に記入していくと、APQPは完了する。 言葉では簡単だが細かい話をすると 「デザインレビュー報告書」「製品実現可能性報告書」などからはじまって 「PSWなどPPAP一式」「全特性検査のデーター記入用紙」まで結構いっぱいある

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