ISO/TS16949 2009年版

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認証登録なりました。^^
ファーストステージっていろいろあるけれど、基本情報から ・人数等審査工数の決定 ・シフト(昼、夜、遅番、早番など) ・プロセスマップ ・要求事項とプロセスの関係 ・スコープ(範囲) ・CSR(TS認証取得必須と言っているメーカー) ・直近クレーム状況 ・直近内部監査の状況 ・タートル図 ・スコアカード 細かく書くとまだあるけれど、この変は悩む必要なし。 文書審査 ・TS16949必須要求事項の簡単な確認 ・その証拠文書 ・製品監査、製造工程監査など多数 ・パフォーマンス(継続指標) ・品質目標(年度特有の) ・マネジメントレビューの報告に抜けはないか これはぜひ読んでおきたい。 IATF承認取得・維持ルール第4版
なんと!みなさんビックリしたでしょ。 ファーストステージ終わりました。 詳細はまたあとで。

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社内サーバーアプリ事例 見積から請求、入金まで一貫

ISOTS1649 最新

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ついに買いました、タブレットパソコン。 社内サーバーに、php・mysqlでシステム構築させました。 あとは、現場でタブレット使ってデーター入力するだけ。 タイムリーで管理図、工程能力指数が管理できる、目で見る管理ってやつですね。 俺のシステムの売りは、サンプリングプランを入力しないと次に進めないこと。 以外に漠然とSPC管理してませんか? サンプリングプラン→SPC管理=継続的改善→改善目的 これが一度に解決します。 また、だらだら長い時間データーを採ることもなくなりますよ。
TS認証取得延期も終わり、2016年取得に向けて再度活動開始です。 まずは、中長期・短期事業計画は必須。 これに、BCP(事業継続計画)、これがやっかいですね~。 自動車業界専用のBCPってあるみたいですね。 工場の耐震性も把握しないといけないみたいです。 これって、I社からアンケート来ました^^;。まじで!これ調べるのか!?
久しぶりの更新です。 なんとついに!会社から認められ、会社経費になりました。 さくらレンタルサーバーから、ドメイン取得まで。 地理的に離れた本社工場と第二工場ですが、一括管理が軌道にのりはじめました。 現在実用システムは、購買です。 次は、材料、そして環境負荷物質へと着手します。 サンプル作成する時間がなくてとても残念でなりません。 がしかし、かならずサンプルアップします。 サプライヤーの評価付きですのでとても便利です。 サプライヤーの評価の考え方 ○まず、サプライヤーを区分します ・システムを要求するサプライヤーと要求しないサプリヤーを明確にする。 ・保有するシステム規格を確認し、認証取得証明コピーをもらう。 ・毎年更新状況を把握する。 ・サイト訪問による監査をするかしないかハッキリ区分する ・その他は自主監査を実施してもらうよう、自主監査チェックシートを作成しておく。 ・上記二つの監査の適用範囲を明確にする。 ・どんな評価になったら、サイト訪問監査するのか、自主監査ですませるのか明確にする。 ○上記基礎ルールをはっきり構築した後 ・QCD及び保有するシステム規格を考慮した採点表(評価表)作成する。 ・年一回など、定期採点をする。 ・サプライヤーランクを決める。 ・ランクに応じた対応をする。 このくらいおさえておけば、ぐっとサプライヤーの管理がスリムになるはずです。